SnowSwallow亜種 このページをアンテナに追加 RSSフィード

SnowSwallow亜種
SnowSwallowからモンスターハンター成分を集約した別巣

2008.04.16

[] 0008. ☆9クエまとめて雑感(前編) 12:17  0008. ☆9クエまとめて雑感(前編) - SnowSwallow亜種 を含むブックマーク はてなブックマーク -  0008. ☆9クエまとめて雑感(前編) - SnowSwallow亜種  0008. ☆9クエまとめて雑感(前編) - SnowSwallow亜種 のブックマークコメント

☆9に登場するティガレックスディアブロスグラビモスラージャンは、

個人的に苦手意識がなく、気軽に楽しめるクエストとなりました。

逆に苦手なのはドドブランゴガノトトス

ドドブランゴは、ラージャンと類似モーションなのにすごく苦手…。

樹海の迅竜!(樹海・昼)

登場モンスターの欄「ナルガクルガ、ケルビ」の紹介に萌えた。

やっぱりナル様は妙なところで可愛らしいなあ。

樹海の迅竜!(旧密林)

緊急クエではナル様のトリッキーな動作にお腹を抱えて笑うばかりで、

ろくに習性も確認できなかったので、今回こそマジメに狩るぞ!

…と意気込んだものの、旧密林の視界の悪さに泣いた。

どこに行ったか見えなくなるので、ある意味ナル様向けのマップだ。

地獄から来た兄弟(雪山・夜)

ガンス持って行けば、ティガレックスには負ける気がしないぜ!

ティガ系モーションのモンスターは、ランス系と相性抜群ですよね。

さすがに二匹同時は相手にできないけど…。

時間をかけて、慎重にツンツンしてたら終わりました。

ネコートさんのクエは、モンスターの体力が少なくて楽チン。

噴煙まとう王者(旧火山)

レウスが火山に登場って点が、なにより新鮮でした。

バックジャンプブレスの攻撃範囲が狭まったのは嬉しい改善。

あの攻撃に「逃げながら攻撃は卑怯だ父ちゃん! ファック!」

などと、思わず汚い言葉でなじり罵ったことも数知れず。

これだけでも、ヘタレウスの汚名は返上したい気分です。

砂漠に舞う女王(旧砂漠)

上記同様、レイアが砂漠に生息してるって点が新鮮。

旧作ではこの夫婦、火山や砂漠を飛んでたの?

こんな暑っ苦しい場所、よく飛び回る気になるもんだ。

もしかしてダイエットしたかったとか?

だって砂漠には、美味しそうな獲物は少ないよねー。

ガレオスゲネポス多そうだし、砂まみれだし…。

竜王の系譜(森丘・夜)

「地上戦のレイア」「空中戦のレウス」という

モーションの差別化が、実によく体感できたクエストでした。

特にレウスは、空間をダイナミックに活用した、

バックジャンプブレス→空中ブレスの空中攻撃コンボに惚れる!

村クエのレウスレイアは尻尾が切れやすくて、気持ちいい…。

「マ)王 片角のマオウ(砂漠・夜)

別記事に特記しました。

4月14日現在、7連敗中の未クリア状態です。

掲示板でアドバイスをいただいたので、

しっかり研究して、必ずリベンジしますよ!

(続きは後編にて)

4つの巨塔(旧砂漠)

旧砂漠は角をぶっ刺すポイントが意外と多く、助かりました。

亜種は怒ると音爆弾が効かないみたいで、敢えて角は一本残し、

壁際で戦って壁にハメる→閃光玉の繰り返しが安定しました。

閃光玉5個が切れたら角を折るペースで程よく討伐。(武器にもよる?)

二体居るので、閃光玉は現地調合分を含め最大15個で挑むと、

余裕を持って対峙できますね。

鎧の覇者グラビモス(旧火山)

攻撃力に一途な爆弾一筋のオトモアイルーを引き連れて参戦。

七転び八起き術でどんどん攻撃力がUPするような気がするぜ!

(実のところどの程度強くなるか実感できない…)

「剣聖のピアス」を装着して、心の眼でぶっ斬れば、

グラビモスの巨体が、まるで巨大プリンのようだ!

黒甲冑、弐領(旧火山)

引き続き剣聖のピアスを付けて、爆弾魔・ミーシャさんと出動。

爆弾岩がそこら中に生えてると、活用せずにはいられない!

時に大タル爆弾を併発させつつ、ぼっかんぼっかん起爆させまくり。

一通りの白岩を破壊したら、エリアチェンジしてワンモアプレイ。

手段が目的にすり替わるとはこのこと。

秘境を目指して(塔)

銀竜はガンチャリオット欲しさに、MHP2時代で一番通い詰めました。

あれだけ人集めに苦労して、ようやく狩猟できた銀竜が、

今や気楽にソロ狩り可能とあっては、もの寂しいものがあります。

攻撃力・体力共に穏やかな設定がなされており、危なげなく討伐。

いいのかな、こんな楽させてもらって…。

一纏の月光(塔)

ルナ装備の激運セットが作りかけなので、この機に通い詰めたい。

ゆくゆくはレウスの間男になるポジションを目指したい。

広々としたフィールドは安全性も十分で、余裕のある10分針討伐。

本当に、片角のマオウとは難易度が雲泥の差だなあ。

右手に火輪、左手に月輪(森丘)

希少種バーゲンセール、ここに極まり!

今回は運悪く、二匹同時にお相手する事態が重なりました。

上記2クエで希少種を完全に舐めきっていたから、

装備もアイテムも不十分で、結局2乙という失態。

最後の方は採集で薬草かき集め、なんとか40分針の長丁場を制しました。

オトモのパイが大活躍してやる気だったから、勇気付けられた一幕も。

金獅子襲来!(火山・夜)

オトモピアス付けてオトモ育成の傍ら、双剣で参戦。

金毛化したらエリアチェンジで1分待機と、ゆったりとした狩りに。

待機時間が長いので狂走薬も封印。

双剣使いとしては、個人的に目指すところである、

「スピーディなヒット&アウェイで敵をかく乱」する戦い方を

実践できて満足です。