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Friday, April 18, 2008

朱鎌蟹攻略@ボウガン中心視点

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ショウグンギザミ亜種-

攻撃の種類自体はホトンド増えていないけど、

鬼のような肉質を持っておられる大先生。

属性攻撃を使わないとまともにダメージが通りません。

打撃も結構効くけど、剣士ならぜひ切れ味:紫か心眼を用意したい所。


弱点は雷と打撃。だけど、殻だけは水が弱点。

水で殻を壊して弱点を露呈させるか、雷で殻を無視かの選択。

ボウガンなら両方使うのもアリ。

部位的な弱点は胴体、顔、殻破壊後の背中の出っ張り。

だが、どれも狙い辛いので、基本足でダウンを狙っていこう。


部位破壊は、両爪と殻(2回可能)。

殻はグラビ亜種の素材ぐらいしか貰えないが、

即死の威力を誇る水ブレスを使って来なくなるので、できれば壊しておきたい。


ボウガンなら使用する弾はやはり属性弾。

電撃弾と水冷弾の両方が撃てるとかなり楽。

それ以外の弾は、通常2と貫通各種。

自動装填で戦うなら通常2で足狙い、それ以外は貫通で足と胴を通す感じで。

貫通の場合、クリティカル距離を保つのが若干厳しいので

クリティカル距離でなくとも撃てる時にはバンバン撃っていくほうがいい。


オトモアイルーは、打撃や爆弾を主体に戦って貰うといい。

勿論シビレ罠や麻痺攻撃も有効。雷や水の属性をつけるのも良いが、

期待できるダメージになるには相当鍛えないといけない。


ボウガンなら是非もっておきたいスキルは回避性能+2や回避距離UP。

回避性能+2は一瞬しか判定の無い攻撃が多い蟹相手には良いスキル。

回避距離UPの方は貫通のクリティカル距離を維持しやすい。


-各行動の対処法-


>>原種と同じ攻撃


・歩く→爪攻撃

原種と同じ攻撃。ダイミョウと同じような対処で。

つまり、足を潜ったり、後ろに離れるだけでOK。


・蟹歩き→爪

原種と同じ攻撃。コレもダイミョウと同じく、

蟹の背後や正面の方向に速めに回避する。

近距離で出されても回避性能+2があるなら楽に潜れる。

たまに小蟹共が使うホーミング性のある蟹歩きを使ってくるので注意。


・回転爪

原種と同じ攻撃。前作に比べて判定が出るのが遅くなったので、

振り始めの方に回避すれば結構簡単によけれる。

来る前に一瞬止まるモーションがあるので、それを覚えよう。


・⊂( ^ω^)⊃ブーン

原種と同じ攻撃だが、近距離で出されるとまず避けれない。

遠距離ならば速めに回避でコースから外れれば避けれる。

スキルがあるなら回避性能+2で潜るのが手っ取り早い。

ボウガンのシールドでガードすると、次の攻撃も食らってしまう恐れがある。


・潜り攻撃

追尾1~3回、ランダム、潜伏の3種類がある模様。

ボウガンを出したままだと非常に避けにくい攻撃。

反応してしまう事が出来たならば、横に走れば回避できる。

安定して避けたいなら前述の回避系スキルのどちらかが必要。


>>亜種専用攻撃


・水ブレス(地上)

殻から時計回りに旋回しつつガード不能の高威力のブレスを吐いてくる。

背後を取ったときは、なるべく反時計回りに旋回するなどして

攻撃範囲にとどまらないようにしたい。殻を壊せば使ってこなくなる。

隙が大きいのであえて誘うのも手ではある。


・水ブレス(天井)

原種でも使ってくる攻撃だが、亜種のそれは攻撃範囲が比較にならないほど広い。

横に振るのと、螺旋状に攻撃する二つがあるが、まともに避けるのはなかなか難しい。

麻痺弾を打って早めに地上に降ろすか、殻を壊して使えなくさせたい所。